
無料専用フリーダイヤル
0120-048-700
受付時間 8:00~20:00 土・日・祝も受付

令和8(2026)年1月8日
京都新聞 ー 引用
金融取引で損失が出たとうそをつき、交際相手の祖母から現金をだまし取ったとして、京都府警捜査2課と伏見署は8日、詐欺の疑いで、東京都、無職の男(38)=別の詐欺罪で公判中=を逮捕した。
逮捕容疑は2019年2月12日、三重県のアルバイト女性(70代)に対し、孫の女性(30代)が男の名義の金融取引で1千万円の損失を出したとうその説明をした上で、「この損失を止めるために金を貸してほしい」「別で収入が入るのでそれで返します」などと偽り、450万円をだまし取った疑い。
府警によると、男は女性の孫と交際していたといい、だまし取った現金はクレジットカード会社への支払いなどに充てていた。「弁護士と相談するまで黙秘します」と話しているという。
令和4年2月10日
NHK - 引用
「結婚したい」などとうそを言って信用させ、マッチングアプリで知り合った36歳の女性から、投資名目で1億1500万円をだましとったとして京都府警が34歳の会社社長を逮捕しました。
社長は容疑を否認しているということです。
逮捕されたのは、東京都に住む会社社長、A容疑者(34)です。 警察によりますと、社長は去年3月、マッチングアプリで知り合った当時、京都市に住んでいた36歳の女性にFX投資をすすめ、「やめたくなったら、すぐ返すよ」などとうその説明をして、あわせて1億1500万円をみずからの口座に振り込ませてだまし取ったとして詐欺などの疑いがもたれています。
社長は偽名やうその住所を使って既婚者であることを隠し、女性に対しては、「結婚したい」などと伝えて、信用させていたということです。
投資の配当がないことを不審に思った女性が警察に相談し、発覚したということです。
警察の調べに対し、社長は「1億1500万円を預かっただけでだましていません」と容疑を否認しているということです。
警察は詳しいいきさつを調べています。
令和4年2月9日
京都新聞 - 引用
マッチングアプリで知り合った女性に結婚をほのめかして1億1500万円をだまし取ったとして、京都府警伏見署は9日、詐欺などの疑いで、東京都の会社社長の男(34)を逮捕した。
逮捕容疑は昨年3月、当時、京都市に住んでいた女性(36)を外国為替証拠金取引(FX)投資に誘い、「やめたくなったら返金する」と虚偽の説明をして、計1億1500万円を自身の銀行口座に振り込ませてだまし取った疑い。「預かっただけ」と容疑を否認しているという。
伏見署によると、男は昨年3月に女性と知り合い、虚偽の名前や住所を告げ、既婚を隠した上で「結婚したい」などと伝えていた。女性は投資の配当が振り込まれないため、昨年6月に伏見署に相談していた。
無料相談フリーダイヤル 0120-048-700